カラスとサギと、
マジですか。
バテン・カイトス3製作中って
ま じ で す か 。
雑誌か何かのインタビューで出たらしいじゃないですか。
「バテン・カイトス3はとあるラインで製作中である」みたいな記事。
曖昧よ。所詮 噂よ。
でもさああああああああああ!!!!!!!!!!!
フワッフ!!
サギの最後は作中で詳しく語られることはなかったけど、ミリィとミロと幸せな時をおくれたんでしょうね
あ、あとギロ…の頭部とも!!^^^
3が出るならミロさまヒロインで………あ、む、むりですか
っていうか、2と1じゃやっぱズレもあるんだけどさ
要するにミロがカラスを「お兄さま」と呼んでいたのには、ちゃんとした背景があったんだよね
本当に兄妹みたいなもんだもんね
サギのこころから産まれたのが、カラスな訳ですから。
そこんとこはウメエ!!って思った。
うろ覚えだから何か違うかも…あープレイしなくっちゃ
PR
暇なはずなのに
なかなかパソコンに触れません。
ビスタちゃんの調子が悪いのか、それともプロバイダの方なのか、
接続ブチギレで満足な操作もできないし…ううーん…
そうそう、またシャーマンキングの話で悪いんですけどもね。
アニメ観直そうか考え中。あんまり好きじゃないんだアニメ版。
そっちから入った割に受けつけない。うーん
リゼルグ登場の頃には全く観てなかった気がする。
トイレで友達にアニメの話題振られて「えーうーん解らないー」とか言った気がするし。コマケ
そもそも私はリゼルグが好きじゃないんだよ。
でも読み直したら後半の彼は好きになった。ちょびっと。
ん、あれ、話ずれた!
葉の声が合ってる気もないんだってアニメ!
あれは私のイメージよりユルユルしすぎなんだ。
だけど、でも、基本良いキャスティングなようにも思う。
佐藤さんが全くはずれてるとも思えないし。アンナもまあまあ…
ただあれだ、アンナはルヴォ編(ドラマCD)の演技が何か、こう…
思い描いていたものとズレていてさ…
たまおの「わたしはせつないです」もなんだか違うなーってしょんぼり。
こんな文句つけてんの私だけかも。しつれいせんばん
全然だめっ!って言う訳じゃないんだって!!くあー
あと諸々考察。
アンナは麻ノ葉の転生なような。
ハオママの筋が濃厚なのは、やっぱり彼女だと思うんだよ。
やたら母親絡みの伏線張られてるしさ。
だけどオパチョにも霊視能力やOS名からして要素がチラホラ。
ハオに対する甘い面はオパチョ、厳しい側面はアンナか。
いやいや多分ちがうなー
アンナの霊視能力はおそらく完全には消えてないんだろうな。
虚実がそれとなく解るだけになったのか、コントロール出来るようになったのかは謎だけど。
物語後半で力の片鱗を垣間見せたり、葉の「慣れてる」発言とか。
しかし霊視を持ってるとなると序盤は色々あやしくなるんだけどね。
まあ後付だからってことにしと…け…ない?
そしてまたもやアンナですけど、巫力考察。
ゴーレムの内蔵巫力を満たせるくらいなのだから、55万は確実。
でもハオの黒雛には勝てない、ということで葉とゴーレム合わせても125万には満たない。
けどこれってSOFやらの霊力とか何とかも念頭においての話なのか?
わっかんえーねえええオテアゲッ
とりあえず、考察みたいなのは私にはムリ^^^
リアルタイムで チョコラブとセイラーム兄妹の繋がりを発見した時は
なんかすごい興奮したなあ…弟には信じて貰えなかったけど
後々 予想通りの展開が訪れて自慢したらもう忘れられてたしな^^^
あ、ホロホロの好きな子はアンナに一票。
ビスタちゃんの調子が悪いのか、それともプロバイダの方なのか、
接続ブチギレで満足な操作もできないし…ううーん…
そうそう、またシャーマンキングの話で悪いんですけどもね。
アニメ観直そうか考え中。あんまり好きじゃないんだアニメ版。
そっちから入った割に受けつけない。うーん
リゼルグ登場の頃には全く観てなかった気がする。
トイレで友達にアニメの話題振られて「えーうーん解らないー」とか言った気がするし。コマケ
そもそも私はリゼルグが好きじゃないんだよ。
でも読み直したら後半の彼は好きになった。ちょびっと。
ん、あれ、話ずれた!
葉の声が合ってる気もないんだってアニメ!
あれは私のイメージよりユルユルしすぎなんだ。
だけど、でも、基本良いキャスティングなようにも思う。
佐藤さんが全くはずれてるとも思えないし。アンナもまあまあ…
ただあれだ、アンナはルヴォ編(ドラマCD)の演技が何か、こう…
思い描いていたものとズレていてさ…
たまおの「わたしはせつないです」もなんだか違うなーってしょんぼり。
こんな文句つけてんの私だけかも。しつれいせんばん
全然だめっ!って言う訳じゃないんだって!!くあー
あと諸々考察。
アンナは麻ノ葉の転生なような。
ハオママの筋が濃厚なのは、やっぱり彼女だと思うんだよ。
やたら母親絡みの伏線張られてるしさ。
だけどオパチョにも霊視能力やOS名からして要素がチラホラ。
ハオに対する甘い面はオパチョ、厳しい側面はアンナか。
いやいや多分ちがうなー
アンナの霊視能力はおそらく完全には消えてないんだろうな。
虚実がそれとなく解るだけになったのか、コントロール出来るようになったのかは謎だけど。
物語後半で力の片鱗を垣間見せたり、葉の「慣れてる」発言とか。
しかし霊視を持ってるとなると序盤は色々あやしくなるんだけどね。
まあ後付だからってことにしと…け…ない?
そしてまたもやアンナですけど、巫力考察。
ゴーレムの内蔵巫力を満たせるくらいなのだから、55万は確実。
でもハオの黒雛には勝てない、ということで葉とゴーレム合わせても125万には満たない。
けどこれってSOFやらの霊力とか何とかも念頭においての話なのか?
わっかんえーねえええオテアゲッ
とりあえず、考察みたいなのは私にはムリ^^^
リアルタイムで チョコラブとセイラーム兄妹の繋がりを発見した時は
なんかすごい興奮したなあ…弟には信じて貰えなかったけど
後々 予想通りの展開が訪れて自慢したらもう忘れられてたしな^^^
あ、ホロホロの好きな子はアンナに一票。
すきですよマンキンすきですよ
滅多にこの場では語っていないれど、わたしは
シャーマンキング だ い す き DA
いやね、多分 漫画で一番好きっていうかモロハマリした作品。
アニメ第一回でヒトメボレして、既刊11巻(竜さん表紙^^^)まで購入。(弟に借金
ぶっちゃけアンナさんの存在にフルボッコにされたクチです。
ロキと違ってグッズ収集した覚えも大してないし、強いて言うなら
初めての『自分のためだけのCD』がマンキンのコミックイメージアルバムだったくらいなんだけど、
語りすぎて友達に引かれたことは数知れず。あいたたた
一時期 「好き」が行き過ぎて「読みたくもない」に変わり、遠ざかっていたんだけど
完全版の発行にともない再読してみました。
ちょっと泣いた。
マンキン、今 読むと「あんれー?」な展開も多いし
「台詞おかしくないですか…」「む、矛盾!!」っていう場面もある。
昔は神格化しすぎてたんだろうね。
だけど普通の少年漫画とはちょっと毛色が違うんだよ武井作品は…
マンキンに浸っていると、もやもや考えます。
倫理的な側面が強いんだよね。宗教的ともいうべきか。
あじわいぶかいというのかなんなのか。
不思議な空気を纏った作品だよ。和風なくせにアメリカーン。
恐山ル・ヴォワール編、好きすぎてやばい。またむねえええええ
愛は透けた布きれなんですね。黒い千羽鶴…またむねえええええ
何故だかマンキンについては二次創作を受けつけられないのは、
ヒロユキタケーイさまが作品の中で愛について描ききっているからかな。
妄想する余地がない訳ではないけど、下手に脳内補完してはならない
完成した美しさとか関係が用意されているものだから。
あの絶妙な雰囲気は作者にのみなせる業だぜ、とか言ってみる。
しみる。マンキンはしみる。
とにかく武井先生は漫画が、キャラが大好きなんですね、と思う。
ひとつのコマの中で、それぞれの人物がイキイキと動いている。
濃くて、愛おしいなあ。どいつもこいつも。
カジマヒデと身長比べする竜とかだいすきだよ。
サブキャラも素敵。丁寧につくるなあーもう!ビリーアンダーソン!
ふんばりの詩もほんわかしてあったかくなる、古いフィルムを見ているような。
様々な意味で少年誌という枠組みからはみ出した漫画だよ。
前半は王道な展開をみせていたけど、中盤から独自の変態かつ深遠な
ワールドを繰り広げ始めちゃって。えろいし
葉の性格が真にユルくなっていったのは後半からだと思う。
善も悪もごちゃごちゃ、思念や因縁絡み合い、大切なのは『心』。
人気が低迷したのは、読者の年齢層に対して理解しにくいことを押し出してきたからか。
絵も手抜きに近くなっちゃったしね。
改めて34巻ぶっ続けで読み返したら、案外まとまっていた。
そりゃあ迷走してないと言ったら嘘になるけど、ちゃんと構想があったんだね、って。
伏線がいっぱい。これだーいすきぽいんと。
ごちゃくそになってきたな…うー
とにかく!学ぶことが多い。
やっぱりずっと好きな作品のひとつだ。もっともすきな。
これからもその位置で有り続けるんだろうなあ。
完全版で、びっくりするほどの描き直しと修正にもう一度 マンキンと武井先生に惚れ直した。
パイロンの台詞が直されていたのは凄く良かったな。
アンナの言葉も良くなってた。
だけどル・ヴォ編につなぐなら葉の台詞も変えた方が…んー
しかしあんなに書き下ろす作家、初めて見…あ、高橋しん先生は全部描き直してたんだった^^^
とにかく愛たっぷり!完全版は買って損なし。
380ページ描き下ろしの真・最終話は必見だ。でも少ないようn
あーサーセン書きすぎた^^^自重せよ!
マンキンすきすき!
シャーマンキング だ い す き DA
いやね、多分 漫画で一番好きっていうかモロハマリした作品。
アニメ第一回でヒトメボレして、既刊11巻(竜さん表紙^^^)まで購入。(弟に借金
ぶっちゃけアンナさんの存在にフルボッコにされたクチです。
ロキと違ってグッズ収集した覚えも大してないし、強いて言うなら
初めての『自分のためだけのCD』がマンキンのコミックイメージアルバムだったくらいなんだけど、
語りすぎて友達に引かれたことは数知れず。あいたたた
一時期 「好き」が行き過ぎて「読みたくもない」に変わり、遠ざかっていたんだけど
完全版の発行にともない再読してみました。
ちょっと泣いた。
マンキン、今 読むと「あんれー?」な展開も多いし
「台詞おかしくないですか…」「む、矛盾!!」っていう場面もある。
昔は神格化しすぎてたんだろうね。
だけど普通の少年漫画とはちょっと毛色が違うんだよ武井作品は…
マンキンに浸っていると、もやもや考えます。
倫理的な側面が強いんだよね。宗教的ともいうべきか。
あじわいぶかいというのかなんなのか。
不思議な空気を纏った作品だよ。和風なくせにアメリカーン。
恐山ル・ヴォワール編、好きすぎてやばい。またむねえええええ
愛は透けた布きれなんですね。黒い千羽鶴…またむねえええええ
何故だかマンキンについては二次創作を受けつけられないのは、
ヒロユキタケーイさまが作品の中で愛について描ききっているからかな。
妄想する余地がない訳ではないけど、下手に脳内補完してはならない
完成した美しさとか関係が用意されているものだから。
あの絶妙な雰囲気は作者にのみなせる業だぜ、とか言ってみる。
しみる。マンキンはしみる。
とにかく武井先生は漫画が、キャラが大好きなんですね、と思う。
ひとつのコマの中で、それぞれの人物がイキイキと動いている。
濃くて、愛おしいなあ。どいつもこいつも。
カジマヒデと身長比べする竜とかだいすきだよ。
サブキャラも素敵。丁寧につくるなあーもう!ビリーアンダーソン!
ふんばりの詩もほんわかしてあったかくなる、古いフィルムを見ているような。
様々な意味で少年誌という枠組みからはみ出した漫画だよ。
前半は王道な展開をみせていたけど、中盤から独自の変態かつ深遠な
ワールドを繰り広げ始めちゃって。えろいし
葉の性格が真にユルくなっていったのは後半からだと思う。
善も悪もごちゃごちゃ、思念や因縁絡み合い、大切なのは『心』。
人気が低迷したのは、読者の年齢層に対して理解しにくいことを押し出してきたからか。
絵も手抜きに近くなっちゃったしね。
改めて34巻ぶっ続けで読み返したら、案外まとまっていた。
そりゃあ迷走してないと言ったら嘘になるけど、ちゃんと構想があったんだね、って。
伏線がいっぱい。これだーいすきぽいんと。
ごちゃくそになってきたな…うー
とにかく!学ぶことが多い。
やっぱりずっと好きな作品のひとつだ。もっともすきな。
これからもその位置で有り続けるんだろうなあ。
完全版で、びっくりするほどの描き直しと修正にもう一度 マンキンと武井先生に惚れ直した。
パイロンの台詞が直されていたのは凄く良かったな。
アンナの言葉も良くなってた。
だけどル・ヴォ編につなぐなら葉の台詞も変えた方が…んー
しかしあんなに書き下ろす作家、初めて見…あ、高橋しん先生は全部描き直してたんだった^^^
とにかく愛たっぷり!完全版は買って損なし。
380ページ描き下ろしの真・最終話は必見だ。でも少ないようn
あーサーセン書きすぎた^^^自重せよ!
マンキンすきすき!
カレンダー
リンク
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
[09/10 みわちゃん、ですよ~]
[10/14 ねぎこ]
[10/05 祐親]
[07/22 はなちゃん(ショタコン)]
[06/04 アリス]
最新記事
プロフィール
HN:
ねぎこ
年齢:
36
性別:
女性
誕生日:
1989/10/06
職業:
心機一転女子大生
趣味:
妄想、映画鑑賞、読書、同人的活動(最早 本能行動
自己紹介:
だいたいの公式カップリングにときめく人です。
理想の美少女は堀北真希さん。
長年行きたかった念願の大学に籍を移し、
この春から羽ばたく…!!ことができるのか?な?
理想の美少女は堀北真希さん。
長年行きたかった念願の大学に籍を移し、
この春から羽ばたく…!!ことができるのか?な?


