21
本日お誕生日。
ということで、21歳になりました。
お祝いメールくださった方、ありがとうございました!
朝っぱらから幸せ気分です。
用事を片づけたら大事に返信させて頂きます。本当に感謝です。
家族間でちょっとした諍いがありまして、精神的に落ち込んでいたのですが
メールを見て元気になりました。
今夜はみんな仲良くケーキを囲めると良いなあ。
堀北真希さん、J.A.シーザーさんもひとつ年齢を重ねられたということで、
おめでとうございます!
真希ちゃんの誕生日パーティが迫っております。うわああああ
ちょっとでも喜んで頂けるよう、プレゼントも(ささやかですが)用意しました。
ああーどきどきするね!
ということで、21歳になりました。
お祝いメールくださった方、ありがとうございました!
朝っぱらから幸せ気分です。
用事を片づけたら大事に返信させて頂きます。本当に感謝です。
家族間でちょっとした諍いがありまして、精神的に落ち込んでいたのですが
メールを見て元気になりました。
今夜はみんな仲良くケーキを囲めると良いなあ。
堀北真希さん、J.A.シーザーさんもひとつ年齢を重ねられたということで、
おめでとうございます!
真希ちゃんの誕生日パーティが迫っております。うわああああ
ちょっとでも喜んで頂けるよう、プレゼントも(ささやかですが)用意しました。
ああーどきどきするね!
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町でうわさの天狗の子
いやぁ…突発的に既刊すべて揃えちゃったよ…
ということで、岩本ナオさんの『町でうわさの天狗の子』です。
「君に届けトリビュート」に1P漫画を寄稿されていて、
そのあまりのシュールさにやられ、彼女の代表作を買ってみたわけです。
あんな不細工なマルちゃん初めて見たわw風早もあほくさくて可愛くて良かった。
青春してますなあ…
あの漫画を読めただけでも、ごんぶと雑誌一冊買った価値がありましたよ。
はてさて本題。
小学館漫画賞も受賞されました『町でうわさの天狗の子』。
一読したときは、淡泊かつ独自のワールドに「合わないかも…」と思ったのですが
6巻まで一気買いしてじっくり浸ってみたところ、非常にきゅんきゅんしました。
とにかくみんな可愛い!
あっさりした描写ながらも、空気感や感情が伝わってきます。
大胆な見せゴマの使い方も魅力的。
いっぱい書きたいんですが、画面がむちゃくちゃぶれて酔うのでひとまず区切り。
なんなんだこれ…
ということで、岩本ナオさんの『町でうわさの天狗の子』です。
「君に届けトリビュート」に1P漫画を寄稿されていて、
そのあまりのシュールさにやられ、彼女の代表作を買ってみたわけです。
あんな不細工なマルちゃん初めて見たわw風早もあほくさくて可愛くて良かった。
青春してますなあ…
あの漫画を読めただけでも、ごんぶと雑誌一冊買った価値がありましたよ。
はてさて本題。
小学館漫画賞も受賞されました『町でうわさの天狗の子』。
一読したときは、淡泊かつ独自のワールドに「合わないかも…」と思ったのですが
6巻まで一気買いしてじっくり浸ってみたところ、非常にきゅんきゅんしました。
とにかくみんな可愛い!
あっさりした描写ながらも、空気感や感情が伝わってきます。
大胆な見せゴマの使い方も魅力的。
いっぱい書きたいんですが、画面がむちゃくちゃぶれて酔うのでひとまず区切り。
なんなんだこれ…
戦利品(コミック)そのに。
『溺れる花火』
1巻を店頭でたまたま手にして、夏澄や小秋の表情にやられた訳ですが
完結となった2巻をようやく購入できました。
もうなんかね…泳太最悪ですよね…。
神聖視していた病弱な小秋をほっぽって、肉欲に溺れていく様が…。
「泳太」なんて名前のくせに、女の波に囚われて溺れる。皮肉です。
後半、小秋が秘めていた顔を剥き出しにして想いを吐露する場面が凄い。
一言で片づけるなら「ヤンデレ」なんでしょうが、まさかそんな方法で…とぞくり。
作者さんは見せ方や表情が非常に丁寧で巧みです。
すっきりとして清廉でありながらそれだけで終わらない。
どのヒロインも、「愛」を超越した、屈折した想いを泳太に寄せています。
「自分という存在を透明にしないために」
「かたちに遺るものが欲しい。恋はどうせ何も残らないから」
「大切なものをあげた。だから私を選ばせる」
彼女たちは「自分」を確立しようと、男を巡って縺れていきます。
読み応えのある作品です。後味もイイ感じに不快で良い。
女性陣それぞれが魅力的すぎて、男性が霞みまくっていますけども。
これ、ドラマにしても見応え有りそう。
1巻を店頭でたまたま手にして、夏澄や小秋の表情にやられた訳ですが
完結となった2巻をようやく購入できました。
もうなんかね…泳太最悪ですよね…。
神聖視していた病弱な小秋をほっぽって、肉欲に溺れていく様が…。
「泳太」なんて名前のくせに、女の波に囚われて溺れる。皮肉です。
後半、小秋が秘めていた顔を剥き出しにして想いを吐露する場面が凄い。
一言で片づけるなら「ヤンデレ」なんでしょうが、まさかそんな方法で…とぞくり。
作者さんは見せ方や表情が非常に丁寧で巧みです。
すっきりとして清廉でありながらそれだけで終わらない。
どのヒロインも、「愛」を超越した、屈折した想いを泳太に寄せています。
「自分という存在を透明にしないために」
「かたちに遺るものが欲しい。恋はどうせ何も残らないから」
「大切なものをあげた。だから私を選ばせる」
彼女たちは「自分」を確立しようと、男を巡って縺れていきます。
読み応えのある作品です。後味もイイ感じに不快で良い。
女性陣それぞれが魅力的すぎて、男性が霞みまくっていますけども。
これ、ドラマにしても見応え有りそう。
モテキドラマ版ED
今期いちばん好きだったドラマ『モテキ』が完結。
なんか急に哲学的なこと言い出すからびっくりしたわ。
今まではモラトリアム野郎のうだうだ自問自答が繰り広げられるばかりだったから、
幸世くんが悟りを開いたような微笑みを浮かべた最終回後半からは
「あれ、え、こういう話?こういう方向性??」とまあ、お、お、お、っとなりました。
原作は未読ですが、ドラマ版が原作を忠実になぞっているのだとしたら
最終巻のレビューが賛否両論なのも解る気がするよ。
肩透かしというか、尻すぼみというか。
爽やかではあるけど何も残らなかったというか。表面的にはね。
あまりにシュンシュン終わって片づけられちゃうもんで…
でも、なつきちゃんが可愛い回だったな。
いつかちゃんもすごくいいこだ。
島田とも和解したし。
ただ、土井さんがちょっとなあー…マジで?はこっちの台詞だよ!
まぁしかし、最後までほぼ受け身状態だった幸世に業を煮やしたのもわかるけど。
正直なところ「えっ、これで終わり??」が第一印象です。
じっくり観たらまた変わるのかもしれない。
さんざん、ぐちょぐちょどろどろうじうじもやもやーなドラマだったから
朝日輝くなかでスカッと終わられてついていけなかったんだと思う。
あまりに綺麗にまとめすぎた、というのか。
原作と読み比べてみようかなあ…
なんにせよ、DVDボックスは買おうと思った。
なんか急に哲学的なこと言い出すからびっくりしたわ。
今まではモラトリアム野郎のうだうだ自問自答が繰り広げられるばかりだったから、
幸世くんが悟りを開いたような微笑みを浮かべた最終回後半からは
「あれ、え、こういう話?こういう方向性??」とまあ、お、お、お、っとなりました。
原作は未読ですが、ドラマ版が原作を忠実になぞっているのだとしたら
最終巻のレビューが賛否両論なのも解る気がするよ。
肩透かしというか、尻すぼみというか。
爽やかではあるけど何も残らなかったというか。表面的にはね。
あまりにシュンシュン終わって片づけられちゃうもんで…
でも、なつきちゃんが可愛い回だったな。
いつかちゃんもすごくいいこだ。
島田とも和解したし。
ただ、土井さんがちょっとなあー…マジで?はこっちの台詞だよ!
まぁしかし、最後までほぼ受け身状態だった幸世に業を煮やしたのもわかるけど。
正直なところ「えっ、これで終わり??」が第一印象です。
じっくり観たらまた変わるのかもしれない。
さんざん、ぐちょぐちょどろどろうじうじもやもやーなドラマだったから
朝日輝くなかでスカッと終わられてついていけなかったんだと思う。
あまりに綺麗にまとめすぎた、というのか。
原作と読み比べてみようかなあ…
なんにせよ、DVDボックスは買おうと思った。
ぎゅー
なんかもう誕生日近いから臨時収入が来るはず!と根拠のない自信が巻き起こり
漫画やら本やらぞろぞろ買ってしもうた…まあもう取り返しつかんし!ね!
ということで、以下レビュ。
『ウシハル』
愛するゴトウユキコ先生の最新作。
子牛の「ウシハル」が、中学生の清春にはセクシーなお姉さんに見えてしまい…というストーリー。
もうね、この方は本当に10年に一度の逸材だと勝手に思っている。
デッサン崩れてるし線もガサガサで丁寧な画面とはとても言えないのに、
匂い立つものがあるんだ。エロスがあるんだ。
それってすごい武器だよなあ。
一話ごとのP数が少な目なので、『R-中学生』のような
青春(性春)お祭り馬鹿騒ぎがぎっしり詰まっている訳ではないけれど
ウシハルがいちいちエロティックで大変です。事件です。
保定とかやばいよやばいよ。子牛verや二頭身verもめちゃくちゃ可愛い。
青臭い中学生男子には擬人化して見えるのかしら…。とにかく、牛えろいな!
今のところ、勢いは『Rー中学生』が勝ちかな。今後により期待。
『霊能力者小田霧響子の嘘』5巻
石原さとみさん、あんな露出度高い格好で演じるの…?
まあ、それはともかく最新刊。
東野圭吾を意識していたと思われるあの新キャラは出番無し。なんだか肩すかし。
しかし響子さんはいい人だなあ。人間として出来ている。
個人的には『LIAR GAME』より読みやすくて好きです。
短編仕立てだからテンポもいいし、キャラもコミカルで軽く読める。
谷口君はお馬鹿だけど憎めない可愛さがあっていいな…響子さんが気に入るだけある。
そういや、一巻表紙の端に谷口君を見つけた瞬間、私は購入を決めたんだよなあー
男女コンビが活躍するってすごく好き。王道ですよね。
『LIAR GAME』とコラボしてくれたらいいのに。
オフの日も、谷口君「だけ」連れ回す響子さんにキュンときた。
『恋愛怪談サヨコさん』
表紙買い。
さらーっと流し読みした感想は「失敗だったかなあ…」でしたが、
改めてじっくり読んだところ「まあ、可もなく不可もなく」ってなもんでした。
表紙絵が美しかったので手に取ったのですが、中身は 丁寧ながらも
面長で癖のある絵柄でした。どこか久米田康治先生の作風に似ているような。
800以上もの霊を友に持ち、身体にくっつけているカシマサヨコさんが
大学生の稲葉君に一目惚れして…というラブコメ(?)
サヨコさんは心優しい美少女ですが行動は突飛。初っ端から血だくだく。
稲葉君は好青年で良識ある普通の人。テンプレですね。
力を入れて描かれた霊には多少びっくりしましたが、気軽に読めます。
ちょっと笑えるシーンも有り。
悪くはないけど、突出したなにかを感じるまではいかなかったなあー…
『悪の華』
実際の「悪」の字は旧字体です。ボードレールの詩集から取っています。
ずっと気になっていて、今回思い切って2巻まで買ってみました。
内気な文学少年、春日君がクラスのマドンナ・佐伯さんの体操服を衝動的に盗んでしまい…
まあ、この漫画の持つ異様さは表紙を見て頂ければ判ります。一目瞭然です。
春日君の行動を見ていたという変わり者・中村さんに脅され、
彼の安息の日々は急激に色を変えていきます。
なんかねーこの漫画、こわい。めっちゃこわい。
佐伯さんは本当に聖母マリアのごとき清純な美少女で心も美しい。
対する中村さん。まじこええ。
中村さんも可愛い顔していますが、頬を紅潮させながら過激な言動を繰り広げ
科と思えば冷徹な瞳で春日君の変態性をほじくりだし、
ぞくぞくさせられっぱなしです。
彼女と彼のなかに秘められた衝動が爆発する2巻ラスト。
見開きに描かれた惨状に息が詰まりました。なにこれどうなるの!?
中村さんに見限られ、ようやく解放される…そうなったはずなのに
「自分は凡人とは違うんだ」「他のやつらと一緒にしないで」なんていう
思春期ならではの思い上がりが春日君を泥沼へ落っことします。
このへんわかるなー…未だに私もそういう部分あるし…。あー痛々しい。
しかし…青年誌向けだろ、これ…。
『ヤングくん』
これ、買って良かったのか良くなかったのかどうもわかんない(笑
いつもは使わない(笑)とかつけちゃうくらい、不思議な立ち位置の漫画。
帯が秀逸だったもんで、気付いたらレジに抱えて持って行っちゃってた。
妙。シュール。へん。
青春。エロ。おばか。
そんでもって哲学。
………みたいな4コマ漫画。
友達にすごく味のある子がいるのだけど、なんだかその子を思い出した。
損はしてないんだ。それはわかるんだ。
いや、でも、評する言葉が見当たらないんだよ(笑
アタマからっぽにしたいときにオススメ。「ははは、どーでもいー」ってなるよ。
とりあえず一区切り。
いや、まだ色々買ったんだけどね。
漫画やら本やらぞろぞろ買ってしもうた…まあもう取り返しつかんし!ね!
ということで、以下レビュ。
『ウシハル』
愛するゴトウユキコ先生の最新作。
子牛の「ウシハル」が、中学生の清春にはセクシーなお姉さんに見えてしまい…というストーリー。
もうね、この方は本当に10年に一度の逸材だと勝手に思っている。
デッサン崩れてるし線もガサガサで丁寧な画面とはとても言えないのに、
匂い立つものがあるんだ。エロスがあるんだ。
それってすごい武器だよなあ。
一話ごとのP数が少な目なので、『R-中学生』のような
青春(性春)お祭り馬鹿騒ぎがぎっしり詰まっている訳ではないけれど
ウシハルがいちいちエロティックで大変です。事件です。
保定とかやばいよやばいよ。子牛verや二頭身verもめちゃくちゃ可愛い。
青臭い中学生男子には擬人化して見えるのかしら…。とにかく、牛えろいな!
今のところ、勢いは『Rー中学生』が勝ちかな。今後により期待。
『霊能力者小田霧響子の嘘』5巻
石原さとみさん、あんな露出度高い格好で演じるの…?
まあ、それはともかく最新刊。
東野圭吾を意識していたと思われるあの新キャラは出番無し。なんだか肩すかし。
しかし響子さんはいい人だなあ。人間として出来ている。
個人的には『LIAR GAME』より読みやすくて好きです。
短編仕立てだからテンポもいいし、キャラもコミカルで軽く読める。
谷口君はお馬鹿だけど憎めない可愛さがあっていいな…響子さんが気に入るだけある。
そういや、一巻表紙の端に谷口君を見つけた瞬間、私は購入を決めたんだよなあー
男女コンビが活躍するってすごく好き。王道ですよね。
『LIAR GAME』とコラボしてくれたらいいのに。
オフの日も、谷口君「だけ」連れ回す響子さんにキュンときた。
『恋愛怪談サヨコさん』
表紙買い。
さらーっと流し読みした感想は「失敗だったかなあ…」でしたが、
改めてじっくり読んだところ「まあ、可もなく不可もなく」ってなもんでした。
表紙絵が美しかったので手に取ったのですが、中身は 丁寧ながらも
面長で癖のある絵柄でした。どこか久米田康治先生の作風に似ているような。
800以上もの霊を友に持ち、身体にくっつけているカシマサヨコさんが
大学生の稲葉君に一目惚れして…というラブコメ(?)
サヨコさんは心優しい美少女ですが行動は突飛。初っ端から血だくだく。
稲葉君は好青年で良識ある普通の人。テンプレですね。
力を入れて描かれた霊には多少びっくりしましたが、気軽に読めます。
ちょっと笑えるシーンも有り。
悪くはないけど、突出したなにかを感じるまではいかなかったなあー…
『悪の華』
実際の「悪」の字は旧字体です。ボードレールの詩集から取っています。
ずっと気になっていて、今回思い切って2巻まで買ってみました。
内気な文学少年、春日君がクラスのマドンナ・佐伯さんの体操服を衝動的に盗んでしまい…
まあ、この漫画の持つ異様さは表紙を見て頂ければ判ります。一目瞭然です。
春日君の行動を見ていたという変わり者・中村さんに脅され、
彼の安息の日々は急激に色を変えていきます。
なんかねーこの漫画、こわい。めっちゃこわい。
佐伯さんは本当に聖母マリアのごとき清純な美少女で心も美しい。
対する中村さん。まじこええ。
中村さんも可愛い顔していますが、頬を紅潮させながら過激な言動を繰り広げ
科と思えば冷徹な瞳で春日君の変態性をほじくりだし、
ぞくぞくさせられっぱなしです。
彼女と彼のなかに秘められた衝動が爆発する2巻ラスト。
見開きに描かれた惨状に息が詰まりました。なにこれどうなるの!?
中村さんに見限られ、ようやく解放される…そうなったはずなのに
「自分は凡人とは違うんだ」「他のやつらと一緒にしないで」なんていう
思春期ならではの思い上がりが春日君を泥沼へ落っことします。
このへんわかるなー…未だに私もそういう部分あるし…。あー痛々しい。
しかし…青年誌向けだろ、これ…。
『ヤングくん』
これ、買って良かったのか良くなかったのかどうもわかんない(笑
いつもは使わない(笑)とかつけちゃうくらい、不思議な立ち位置の漫画。
帯が秀逸だったもんで、気付いたらレジに抱えて持って行っちゃってた。
妙。シュール。へん。
青春。エロ。おばか。
そんでもって哲学。
………みたいな4コマ漫画。
友達にすごく味のある子がいるのだけど、なんだかその子を思い出した。
損はしてないんだ。それはわかるんだ。
いや、でも、評する言葉が見当たらないんだよ(笑
アタマからっぽにしたいときにオススメ。「ははは、どーでもいー」ってなるよ。
とりあえず一区切り。
いや、まだ色々買ったんだけどね。
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プロフィール
HN:
ねぎこ
年齢:
36
性別:
女性
誕生日:
1989/10/06
職業:
心機一転女子大生
趣味:
妄想、映画鑑賞、読書、同人的活動(最早 本能行動
自己紹介:
だいたいの公式カップリングにときめく人です。
理想の美少女は堀北真希さん。
長年行きたかった念願の大学に籍を移し、
この春から羽ばたく…!!ことができるのか?な?
理想の美少女は堀北真希さん。
長年行きたかった念願の大学に籍を移し、
この春から羽ばたく…!!ことができるのか?な?


