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フリマまであと・・・

ちょっと!!

今週の土曜日はフリーマーケット初参戦です!
何度も言うけど、何度も言うさ。

20日(土)。
愛知県稲沢市のハーモニーランドにて。
10:00~14:00まで、でございます。

あー緊張する。
たぶんあんまり売れないと思うけど、現在余りに困窮状態なので
例え1000円、2000円でもすごく助かる。すごく嬉しい。
・・・一点も売れなくても、思い出だけ抱えて帰るわ・・・。

出品物はもちろん不要になった衣服や小物です。
季節柄に合わせて、冬物メインで出店します。防寒グッズもあるよー。
あとは母や祖母の婦人靴。弟と私の参考書。お世話になりました。
本やCDはどうしても売れない・・・。
お子さん連れが多いイベントなので、ぬいぐるみも出そうかな。

目玉は友人・花乃ちゃんお手製のバッグやビーズアクセサリーですけどね!
もう本当に可愛いので、是非現物を手にとって頂きたいです。
春からバッグつくりを始めたというのに、すでに完成された手腕・・・。脱帽。
・黒レース柄の大きめトート
・ふわもこファーのホワイトバッグ
・カジュアル肩掛け鞄
この3点は出品確定です。下2点には可愛い手作りコサージュも付いて超お得。
中布の柄まで凝っていて、全部私が買い占めたいくらいです。
ポケットも充実!で、機能性抜群。
言わなきゃハンドメイドだって判らないクオリティです。
商品の写メは携帯ブログにでも上げようかな。
でも写真じゃ本物の可愛らしさを余すことなく伝えられないんだよね・・・。
コサージュ、ビーズアクセも単品で出す予定だそうですが、こちらもめちゃくちゃステキです。

花乃ちゃん完売、わたし完敗が目に見えているラインナップですけども
お客さんと少しでも交流が図れたら嬉しいな。

さー。準備がんばるぞー。
 

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マックスウェルの悪魔

『マックスウェルの悪魔』を実験で再現することが出来たそうですね・・・。すげえー
正直ちゃんと理解は出来ていないのですが、なんかこう、ロマンがありますよね。
やってることは至極まとも、というか現実的なんですけど。
仮定する存在の名称を「悪魔」とするところがファンタジック。
数学なんかでも、パラレルワールドを持ち出したり、空想世界を彷彿とさせる理論が飛び出すし
面白いなあと思います。理想を追う、というのか。
理系分野はからっきしですが、そういったテーマを扱っている本を読むのは好きです。
ちょっと囓る程度ですけども・・・。
今後、『ラプラスの悪魔』も完全召喚されることになるんでしょうかね。それは難しいか。
というか、そこまで到達したら最早 人類の枠組みを超えることに・・・。

そういえば。
この間、電車内で見かけたおじさまの手に『フェルマーの最終定理(文庫版)』が!
なんだかキュンとした。
ああいう本をさり気なく読む姿ってときめきませんか。知性にノックアウトですよ。
私も『フェルマーの最終定理(文庫版)』読んでみたいんですけどね。
弟も興味を持っているので、大学受験が終わったら買ってあげようかな。

とりあえず、テストで解らない問題が出たときは
「この問いに関して、私は真に驚くべき解答を見つけたが、この余白はそれを書くには狭すぎる」
とでも記しておけばいいと思います。

・・・フェルマーと先生に叱られそう。
 

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IDOL BOMB!!

神のみカテゴリ、本気で考えなきゃならんなあ・・・

アニメ版「神のみぞ知るセカイ」FLAG5.0の感想ですよ。
これまで放映された話に関しては、携帯ブログの方でちらっと触れたりしてます。
そのうち本格的に書き起こすかも・・・。
まあ、とりあえず「IDOL BOMB!!」のおはなしから。

冒頭の、「なるりん制圧!いっくよー!!」と高らかに宣言する中川かのんちゃん。
これが恐らく、かのん編ラストへと繋がるのでしょう。
となると、原作の締めくくりを飾った、かのんちゃんの神々しいまでの歌唱シーンとは
だいぶ印象が異なります。
原作は、アイドルからスターへと飛躍した姿を描写していました。
アニメ版のかのん編最終話タイトルも「Shining Star」ではあるものの、
こちらではあくまでも「正統派アイドル」として輝くかのんを魅せるつくりになる・・・のかな。
まぁ、でも。
原作を読む限り、「アイドル=他者の声援を受けてきらめく存在」「スター=自ら光り輝く存在」
といった定義があるようなので(確かにアイドルの本来の意味は偶像ですからね)
本質的な部分ではアニメも同じ結末に行き着くのでしょう。

このアニメはとにもかくにもエルシィが可愛いんですけど。
かのんちゃんー!!とはしゃぐえるちーの無邪気っぷり。リボンっぷり。ミーハーっぷり。
漫画の「うー」「あーっ」と幼児的嬌声を挙げるマスコットエルシィも可愛いですが、
アニメではややリアクションが大人しめ。ミニキャラ化もあんまりされない。・・・原作がしすぎなのか。
桂馬のゲーム理論展開は力が入っていて面白かった。
予想以上に原作に忠実な再現っぷり。桂馬がギャグ顔になる場面もアニメと原作とで異なりますね。

アイドルは劣化する。
これはね、しょうがないんですよ。
榊原郁恵ちゃんもさ、アイドル時代は好きだったけど、今はちょっと苦手。
なんというか、ものすごく失礼な言い方ですがおばさん根性丸出しっていうか、品がない。
だけど劣化があるからこそ、かつての彼女たちが理想化され、美化され、愛されるのではなかろうか。
アイドルって一瞬のきらめきだよ。そこが女優さんとは違うところ。
そう考えると、全盛期にきっぱりとマイクを置き、その後も芸能界に姿を見せない
百恵ちゃんなんてすごいよなあ。あれで彼女は「伝説」と「永遠」を手に入れたのだと思う。
そんな美しい引き際とはうって変わって、哀しいかな存在する劣化アイドル。
聞きたくもない暴露話・・・おにゃんこくらぶおもいだしたよ・・・
モー娘。も結構赤裸々ですよね。元メンバーの発言聞いてると「うわあー」ってなる。
見た目の変化は仕方ないにしろ、中身はどうにかならないものか。
だけど輝いている瞬間の彼女たちは本当にすてき。

ということで、わたしは永久不滅の二次元アイドルもいいけども
三次元アイドルも捨てたもんじゃない、と思うのです。それぞれ別の魅力がある。

にしても、エルシィと麻里さんとの絡みが多いのは嬉しいなあ。
かのんちゃんの真似っこをするエルシィが、今回の一押しポイントです。
「い、いぇーい」とかね!恥ずかしながらもアイドルポーズをとるところに「ぐはあっ」ときた。
本当に300歳越えてるのかえるちー。
今後もちょいちょいエル麻里ホームドラマが挿入されそうですね。
桂馬ママ好きなので嬉しい。・・・麻里さんのキャラソン出たら買うのに。

さてはて、ところ変わって舞島学園。
アニメ版のちひろは擬態モブ娘とは思えぬ可愛さですが、いいのか?
さり気なく登場したマッピー(若木先生の前作品キャラ)もかわいい。
かのんちゃんが同じ学校だと知って驚くエルシィもカワイイ。
アップ絵は気合い入ってるなー。

桂馬は屋上でギャルゲ中。
画面内のヒロインが「ここ、秘密の場所なの!」とメタ的に状況説明。
アニメのPFP演出、一話のときも思ったけど面白い使い方しますね。
まあ、原作未読の方にはわかりにくいかもですが。
そしてついに今回のヒロイン、中川かのんちゃん登場。
新人声優、東山奈央さんが演じてらっしゃいます。
最初はちょっと違和感ありましたが、幾度も視聴していたら「ああ、かのんちゃんだ」と感じるように。
新人さんとは思えない演技力。
原作よりも自己肯定に必死というか、若干ナルシスト入ってましたね。
桂馬に話しかける前の、髪を直す仕草とか。
それだけ自分の存在確認をファンに頼っているのでしょう。

アイドル笑顔全開で話しかけたかのんを、
「誰だ、お前。」
で一刀両断する桂馬。この言い方はうまかったなあー。
他の場面でも感じるけど、下野さんの演技は桂馬をよく理解していると思う。

そして固まるかのん。

・・・で、スタンガン攻撃。

ここもっと衝撃的に!!大袈裟なくらいにやってくれてよかったのに!!!
スタンガンの音がちょっとしょぼい・・・。(でも実際ああいう音らしいですね)
演出の切り替えが弱いかなあ・・・。
スタンガンがねこ型なのに笑った。完全にかのんちゃん仕様。

そしてエルシィが登場、ファンの存在(=自身の存在)を確認して気力を取り戻すかのん。
PFPに描かれたサインが可愛いなあ。東山さんデザインらしいです。
ところが自分を知らない桂馬がクラスメイトだったことを耳にし、再び病み状態に。
「わたしなんてゴミよ!ゴミ!!」「フアンニサセナイデ・・・」が
かつてないヒロイン作画で良かった。東山さんも頑張ってるなあ
スタンガンを「ふぅおおおおお!」っと掲げるところは迫力が足りなかった気もしますが。
あと「みんな知ってるのに~」あたりも微妙に違和感。
わたしだけかもしれませんが・・・。

CM挟んで後半へ。
神のみにちまちま登場する二枚舌ベアを抱え、ベッドに寝ころぶかのんちゃん。
マンションの明かりがかのんちゃんの部屋しか点いていないことや、
部屋に段ボールが置いてあったりするところで
「時刻が深夜であること」「かのんちゃんは引っ越ししたばかり」「おそらく一人暮らし」
ってな部分を描写しているんですね。こういう情報の出し方は勉強になる。
おもむろにベアを放り投げるかのんちゃん、シーンは切り替わり・・・

こっから怒濤のキャラソンタイムです。

まず『LOVE KANON』。
ロック調のメロディに乗せて、かのんが「アイドルの自分」について歌います。
そして映像もかのんちゃん祭。
個人的に好きなのはメイク姿の彼女です。
ナースやポリスはあざとすぎてあんまり。可愛いけどさ。
決めのフレーズは「LOVE KANONでBang!Bang!!」。ずきゅーん。
キャノン砲とかけているとは・・・やるな・・・zoppさん・・・。
他にも「リボン革命」とか「わたしを見てね」とか、かのんっぽさが鏤められています。
そして今の季節が冬だということに驚いた。・・・いいのか?
あ!それと、美生編で桂馬がプレイしていたギャルゲのツンデレ少女、
かのんちゃんがアフレコで声あててましたね。あれ東山さんだったのね・・・!

一曲目が終わったところで、続いて『ALL 4 YOU』。
これは桂馬を「倒す」つまりは「自分の虜にしよう」ってな目論見で披露されます。
桂馬のためだけに歌うかのん。それに疑問を抱く桂馬。疑問を放棄して生唄に喜ぶエルシィ。
・・・原作でも思ったけど、このステージセットどこから持ってきたの?
この『ALL 4 YOU』、原作にも出てきましたが、実際の曲はちょっと違った印象。
原作では元気いっぱいに歌っていたかのんちゃんですが、
アニメはまさに80年代アイドルポップス!といったところ。きらっと爽やか。
松田聖子さんを想起させるような・・・
そこまでドカンとした盛り上がりはないんだけど、耳馴染みの良い曲です。
このへんのライブシーンはめちゃめちゃ動いてたなー
かくかく素早く動いてます。この唄にそんな激しい振り付けはありなのか・・・
 
だけど桂馬はガン無視。
かのん自我崩壊。レッツスタンガン。
迫り来るかのんの姿がカオナシチックで笑いました。
あわや危機一髪!なところでかのんの携帯に呼び出しが入り、彼女はヘリで退場。
原作では自分の腕が透明になっていることに気付いて攻撃をやめたんですよね。
この改編、いいとは思うけど・・・ヘリはちょっとやりすぎジャナイカ?
桂馬の「どこが秘密なんだ・・・?」に激しく同意。
しかし今回、気合いの入っているところでそうでない部分の差がわかりやすい・・・。
PFPにほおずりする桂馬がサルにしか見えなかったよ!
そして「毒フラグ」シーンのくま桂馬。原作での愛くるしさはいずこ・・・
ギャグ顔の崩れが目立つ。
そのぶん、かのんに力を入れているのでしょうが。

で!翌日。
今度はシングル発売もされる『ハッピークレセント』を披露。
「鈍感すぎなロミオさん♪」のフレーズは秀逸。
zoppさんって、ちょっと古風な、恥ずかしい言葉をさらっと書きますよね。そこが好き。
この歌も中毒性高いー!キャラソン買いますお。
片想いソングみたいですね。桂馬への想いだとすると、なんかいいな。
「もうわたしは透明じゃない!わたしはアイドルなんだ!」
そこで挿入される、過去のワンシーン。3人組アイドル時代のかのん。
ここは原作では紙幅の都合で描かれなかった部分ですね。アニメでどう見せるのか。
自己確認とともに満面の笑みで歌いきったかのんが見たのは、

(あえて)爆睡する桂馬。

原作だと罪悪感に胃がキリキリしていた桂馬さんですが、アニメはより冷静・・・?
赤面描写とか、ちょっと控えめな気がします。
とにかく、そんな桂馬を前にしたかのんはその場にへたりこんでしまいます。



pp

ppp

音楽記号を使った演出。アニメオリジナルですね、おもしろい。
「わたしなんてだめだ・・・だめなんだ・・・」というかのんの呟きが胸に迫ります。
どんどん稀薄になっていく自分という存在。

そして、かのんちゃん 消失。

ステージから消え去ったかのんちゃん、一体どこへ!?

という引きで終わり。
キャラソン回だと揶揄されていましたが、それも仕方ないよなあ。
かのん編は3話も割くそうなので、今後のテンポで巻き返せるかどうか。
倉田脚本、キャラをよく掴んでいて好きなので期待しております。
かのんちゃんの異常なプッシュぶりにはちょっと食傷気味なものの、
なかなか楽しめました。みんなかわいいよ!

かのん編ラストのEDは「ハッピークレセント」らしいので、
ライブシーンからそのまま移行するみたいですね。
愛知県民のわたしがそれを確認できるのは、まだまだ先ですけど・・・。

松田Pも泣いたという感動のエンディングにどう繋がっていくのか、
かのん編、最後まで見守りたいと思います。

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oh my god

少年サンデーの部数落ち込みがひどい・・・。

三大少年誌のなかでは比較的サンデーっ子なわたしとしては、
なかなか切ない気持ちになります・・・。
コンビニの陳列棚を見るにしても、同時発売のマガジンは2列並びなのに
サンデーはその半分しか入荷してないしね・・・。
でも電車の中でサンデーを読みふけっているサラリーマンを見かけたり、
朝 キヨスクに平積みされていたサンデーが夕方には残り1冊になっていたり
そういうささやかな健闘ぶりを目に留めてはホッと心を慰めております。

しかし試験代の払い込みでローソンに行ったら、
雑誌コーナーに男性陣の人だかりが出来ていて吹いたw
水曜日すげえなwさすがマガジン、サンデー・・・まだまだ元気ね!
ジャンプ発売日の月曜もすごそう。
みんな立ち読みで済ますのねー・・・かくいう私も漫画喫茶で読んだりしてますがモニョモニョ
お金に余裕があったらサンデー支援するんだけど。アンケも出すよ。

とまあ、金欠に喘ぎつつも「神のみぞ知るセカイ」のCDコンプに精を出す・・・。
LPジャケほしいんだもの・・・。
昨日のバイト後に手に入れたのがエルシィのキャラソン!

『Oh!まい☆GOD!!』/『コイノシルシ from Elsie』の2曲+inst.2曲を収録。

かぁわいいですよ。
キャラソンにはあんまり期待していなかったのですが、いやー、買って良かった。
電子音ぴこぴこ。
どちらもサイケデリックポップな感じでノリが良いです。
inst聴いてもつくりこみが細かいのがわかって楽しい。
『コイノシルシ』を各ヒロインごとにアレンジ変えるってのは面白い試みだよなあ。
若木先生も仰ってましたが、確かにちょっと「うる星」っぽいな。特に一曲目。

その一曲目は、ラテン調が織り込まれていたりして、飽きない構成です。
間奏のあたりがわかりやすいかな。
歌詞がまた「えるしぃえるしぃ」していてステキ。
・・・でも文字だけにして起こすと「ですぅ」とか、かなりぶりっこっぽいな。
ひたむきドジっこな小悪魔らしさが存分に発揮されています。あわわわ!カワユス^^
神にーさまへの淡い想いも描かれていますし。原作も、初期はフラグ立ってたのにね。
あれ・・・でも最近は桂馬の方がエルシィを大事にしているし・・・計画通りなのか・・・?
かな恵ルシィのちょっとつたない歌い方がまた可愛いです。
正直そんなに上手くはないんだけど、完璧に歌うような曲でもないしね。
キャラソンの名手は佐久間レイさんだと個人的には思っている。
まんまキャラに成りきって唄ってらっしゃるからなー
伊藤かな恵さんは、アニメのエルシィそのまま、って感じではないにしても
「かわええなー」とニヨニヨできるレベルです。

『コイノシルシ』も一曲目に合わせたアレンジ。
けっこう印象かわりますね。
元曲は爽やかで飾り気のないストレートさを押し出していましたが、
エルシィverはぴこぴこきらきらしております。
こっちのアレンジも好きだなあ。基本的に派手な曲が好きなので。
さてはて。今回初めて『コイノシルシ』の歌詞をフルで確認できた訳です。
「明るくて、でもキュンと切ないエンディング!」とは公式サイト掲載の紹介文ですが、
まさにその通りですよ・・・。
特に2番が・・・

「はぐれそうな 時だって 大丈夫だよね?
 どこにいても見つけ出して そう 私ここにいる」

「雨の日も好きだよ 君の傘温かい
 愛しさ 永遠 なくならない 信じてるよ」

このくだりが、本誌の展開を思うと、なんか、こう、くる・・・。
一見 オーソドックスなラブソングなのに、じっくり噛み砕いてみると、
ちゃんと「神のみぞ知るセカイ」を切り取っているのが素晴らしいです。
それにしても、雨、とか平凡、とか、ちひろっぽいな。
伊藤さんの歌い方も、一曲目より若干やわらかくて雰囲気に合っています。

神のみは音楽関連がなかなかイイ!ので今後も期待。

あと本誌www『キャストオフ』ってまんまwww
お風呂のアレ、暴想処女を思いだした。
裸の男女があの密着度・・・

そ れ は や ば く ね ?

鬼神モードの桂馬くん、さてどうなることやら。
しっかしヒロインがばっさばさ切り捨てられていきますね。
捨てる、って言い方は語弊があるだろうけども・・・。
『再攻略』と言うからには、ひとりひとり丁寧にやってくれるのかと・・・
まあ、かのん死亡まで時間もないし仕方ないのかな。
女神持ちは「天理」「かのん」「歩美」「栞」「ちひろ」「月夜」で決定?
特別版10巻の表紙でいくなら、「月夜」→「美生」かな。似た者ふたり・・・。
このままいくと新ヒロインは出にくいよなあ。
そもそも最終回に向かっているような急転直下。だいじょうぶか?
攻略ヒロインの均衡が崩されまくりの現状、確かに興味はひかれるんだけど
いろいろ不安になります・・・。今までの余韻が、余韻がああ

とりあえず。
栞が女神じゃなかったら暴動が起きそうだ、とスレを見ながらぼんやり思う。

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中国語の歌は好き

中国関連でごたごたが続いてますが、どうなるんでしょうねえ。
我が家は日中両方の立場が共存しているので、いろいろとデリケートなところ。
私も一応、わずかながら中国人の血が入っているわけだけど・・・
映像見る限り、ねえ。
報道というフィルターを通じて映される国民性を鵜呑みにするのもどうかと思いますが、
船長を「英雄視」するその意見には同意しかねます。
まー、しばらくは日本人の祖母と中国人の祖父の口喧嘩が続くでしょう。
本当に仲が悪いわけじゃないから、特に止めないわたしたち。あれはいわゆるケンカップル。

それはともかくですね。
美少女だいすきな私が最近「おお、やっぱかわいいわー」と再燃焼しているのが
美人すぎる中国人漫画家、夏達さんです。
ネットでけっこう騒がれたので、知っている方も多いでしょうね。
28歳とは思えないロリっぷり。セーラー服が超絶似合う。
黒髪ロングの色白美人って、個人的にド・ストライクです。
ドラゴンボールのチチが実写化したら(したけど)きっとこんな感じでしょう!
あーでも鼻筋や小鼻のラインはもうちょっとスッとした方がよりそれらしいかも?
とかなんとか妄想してうへうへ言ってます。これぞ深夜のたのしみ^^^きめえ
なんつー好き勝手な妄言。

もちろん私にとってのNO.1美少女は堀北真希さんですけども。
真希ちゃんを見ると、あまりのときめきに「ぐおおおおおお」っとなる。
そこまでの衝撃を受けた美少女は他にいないのです。

やばいな、深夜の魔法で相当きもちわるいぞ、この記事。

かわいい子にモテたいので、いろんなことをちょいちょい頑張ります。
しかし友人に美女が多いのは素晴らしいことですよね。
プリクラとか眺めているだけで栄養補給。
そんな美人軍団のなかに自分という汚物が紛れ込むと、哀れだしイタイし
なにより見返した際にエネルギーどころかダメージを喰らう羽目になるので
私はほとんどプリクラや写真に入らないのです・・・。
最近はおずおずと端っこに写ったりして・・・いや、しようと心がけてますが。
でもやっぱり見たときに半端ない嘔吐感が込み上げるので自粛自粛。

来週の土曜日には、美人友の花乃ちゃん(わかるひとにはわかる)と
フリマやってきます!
彼女のハンドメイドバッグは本当に可愛い。内側も凝ってるし。
ハーモニーランドで開催予定ですので、宜しければ是非覗いてくださいまし!

フリマ打ち合わせ(という名目のお喋り会)で花乃ちゃん宅におじゃました際、
美味しい柿をいただきました。自家製ですよおくさん。
そのままかぶりついてもウマーだったのですが、一手間かけてパウンドケーキにしてみた。
焦げた。
向いてないことするもんじゃねえなあ・・・と地に膝をついて項垂れた。
でも案外 炭の味はせず、加熱によって甘みが増した柿と生地がいい具合のバランスでした。

お菓子ばっか食ってるからシルエットが限りなく球体なんですよね。わかります。

さー、そろそろ寝ようか・・・。

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プロフィール

HN:
ねぎこ
年齢:
36
性別:
女性
誕生日:
1989/10/06
職業:
心機一転女子大生
趣味:
妄想、映画鑑賞、読書、同人的活動(最早 本能行動
自己紹介:
だいたいの公式カップリングにときめく人です。
理想の美少女は堀北真希さん。

長年行きたかった念願の大学に籍を移し、
この春から羽ばたく…!!ことができるのか?な?

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