可愛い貴方に
よく言われるのが
「ねぎちゃんは皆に『可愛い』って言い過ぎだと思う!」
そうかなそうかなあ。そうかもなあ。
あと『ごめんね』と『いいひとだね』も言い過ぎてるんだって、わたし。
そうだろうなあ。
けど会う人関わる人、みんなどっかしら可愛くて
いいひとなんだもん。
その場の空気とか、その子の雰囲気とか、仕草とか。
そういうものの流れに乗って、ふと口をついて出るんだもの。
絶対 誰しも素敵な瞬間はあるのだと思う。
『絶世の、』に見える時は訪れると。
だからこそ私は陳腐な言葉を繰り返して賛美するし
そんな人たちに釣り合わない自分を卑下するのです。
私の言葉って、時々 何に向かってるのか判らなくなる。
何処に行きたいんだろう。誰に聴いて欲しいんだろう。
いつか自分自身にも、『言い過ぎな言葉』を云えたらいい。
「ねぎちゃんは皆に『可愛い』って言い過ぎだと思う!」
そうかなそうかなあ。そうかもなあ。
あと『ごめんね』と『いいひとだね』も言い過ぎてるんだって、わたし。
そうだろうなあ。
けど会う人関わる人、みんなどっかしら可愛くて
いいひとなんだもん。
その場の空気とか、その子の雰囲気とか、仕草とか。
そういうものの流れに乗って、ふと口をついて出るんだもの。
絶対 誰しも素敵な瞬間はあるのだと思う。
『絶世の、』に見える時は訪れると。
だからこそ私は陳腐な言葉を繰り返して賛美するし
そんな人たちに釣り合わない自分を卑下するのです。
私の言葉って、時々 何に向かってるのか判らなくなる。
何処に行きたいんだろう。誰に聴いて欲しいんだろう。
いつか自分自身にも、『言い過ぎな言葉』を云えたらいい。
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どろろろろ、ろ
何か、もう箇条書きの感想は読みづらいし長いしグダグダ!
なので簡潔に ワタシが興奮した箇所をピックアップする。
苦情は受付ねえ!!オラもともと百どろスキーなんだ!!!!
・・・という訳で、いくヨ!!順序ごたまぜ!閃いた順ね!!
~もゆるシーンセレクション~
①『どろろどろろどろろーっ』
コレに興奮しなかった百どろスキーさんはいないだろう^^
喉仏を・・・あ、いや声帯を取り戻した百鬼丸が
「聞こえたか!?俺の声っ!」とか嬉しそうにどろろんに言うのよさ。
そしたらさーどろろつんがさー
「ばっか!聞こえたに決まってんだろ!?
どろろ、っつってみろ!!どろろ!!」って返すわけでー
兄貴はめためた嬉しそうな顔で、降りしきる雨の中
「どろろどろろどろろーっっっっっ!!!!」
「なんでい なんでい百鬼丸ーッ!!」(カワイスギル
「どろろどろろーっっっっ」
「きゃはは、あにきぃーっ!!」
ザブン(二人して泥の中にダイブ。転げ回るんだよカアイー
「どろろーっっっっっっっ!!!!!」
「あははははっ」
オイオイ コイツラ カワイスギルダロ^^^
子犬ちゃんみたいなの・・・キュンW
②『なんでい兄貴っ、どうしたんだよー』
桜魔人との戦いを終えて、片耳取り戻した百鬼丸たん。
生え替わった瞬間に、「どろろー!?」とか呼ぶお前が愛しい。
そんで、どこが戻ったかまだ知らないどろろんが兄貴の耳元で
「おい兄貴っ、今度は何処が戻ったんでいっ!?」
とかがなり立てるもんで兄貴は顔を顰めて逃げるんだよワー
「・・・・・!(声でけーなコイツ!とか思ってたら嬉しい」
「なんでい兄貴っ、どーしたんだよぉー おい兄貴ぃっ」
「うるせえっ・・・!」
この一連の追いかけっことやりとりが可愛くて可愛くて!!
③『・・・どろろ・・・?』
両目が戻って最初に見たのは やっぱりどろろちゃんでしたああ
嬉しすぎるよありがとう脚本家さん!!監督さん!!!
初めて見えた景色は真っ暗で、それこそ百鬼丸の心境だったんだろうけど
そこに 涙を必死で堪えながら小刀握りしめて震えて
なのに真っ直ぐ自分を見つめてくる真摯などろろんがいる訳だよ!
「・・・どろろ・・・?」
この台詞を呟いた兄貴にとって、初めて見た相棒の姿は
思い描いていたよりずっと『女』で『か弱く強く』映ったんでしょう。
っていうかさ、ぜってーあいつ心の中で
(エッマジ!?これ、これどろろ!!?マジかわいーし!!
俺 すげえ好みナンデスケド!!ちょっマッ!!)
とか暴走してヤガッタゼ^^変態メ!!
④『泥だらけだ』
うん。ウン。こりゃーもゆるだろう。
おめめゲットしちゃった兄貴は純粋セクハラ振りをいかんなく発揮☆
どろろんと仲良く大好きなお花(オトメンめ!)を鑑賞中
寧ろ途中から花よりどろろんに目がいってる兄貴。(花より女子
おもむろに彼女の頬へと手を伸ばしー
「・・・泥だらけだ」
指先でぬぐっちゃったヌグッチャッタ拭っちゃったキャー!
手の平で顎を包んで親指でグイっとね。おいおいおいおい
「バッ・・・カ!!おめぇ、いきなり何・・・っ!?」
あーあー慌てるどろろつん可愛すぎるーバカーもうー
そんなキューティーどろろんを、微かに笑って見つめる兄貴。
確信犯か。
妻夫木の兄貴はこのシーンについて
「百鬼丸って可愛いですよね。感情表現が子供みたいに素直。
『だってついてるもん』みたいにきょとんとして」
うーわー「だってついてるもん」って言ってよ兄貴ぃいいい
⑤『遅ぇぞ、どろろッ☆』
ラストシーンでがんす。
兄貴との決別を決意し、哀しげに荒野を彷徨うどろろ。
何か寧ろやけくそな感じが可愛いよー。でも孤独で。辛くて。
そしたらねえ、国境の『ばんもん』を過ぎたところで
「遅ぇぞ、どろろ」
はたと振り向けば、ばんもんに背を預けて微笑む兄貴の姿。
・・・アイツ絶対 語尾にハートマークつけてたよーもう!!
嬉しそうな笑み浮かべやがって!!
そんなにどろろがスキか!!そうか!!!最高ダ!!!!
このシチュのためにメチャクチャ急いで駆けつけて
その上 何て言おうかずっと考えてたりしたらいいのに。
そんな変態臭い兄貴が好き。っていうか、変態じゃないと兄貴じゃない。
兄貴の姿を認め、途端に涙腺決壊などろろちゃん。
「俺はっ・・・まだ、女にはなんねェぞ・・・!」
泣いてしまった時点でもうオンナノコなのに~可愛い~意地っ張り!
「俺はこれからも・・・ずっと男だ!!!」
うにゅ~って泣くんだヨどろろんたらもう!!
その泣き顔に余裕の微笑を投げ掛けて、兄貴 一言。
「望むところだ」
え、ちょ、これもう ふたり くっついた ってことっすよね
「・・・ぅっ、・・・あっあにきぃ~・・・!!」
可愛いカワイイ可愛いかわいい可愛いカワイイくぁこいあういhcい
泣きながら歩み寄ってくる愛しい相棒(寧ろ伴侶)を
「しょうがねえなあ~どろろは☆」的表情で見つめつつ
明らかにハグ待ち態勢な兄貴。
準備万全だよコイツー!!!!!!!!
ゆっくりと百鬼丸の両肩に手を乗せ、密着3歩前などろろん!
そして兄貴の悲願ともいえる抱擁達成・・・・・・・・
と思ったら股間 蹴ッタヨ どろろん^^
まさかの事態に、本気でうずくまる百鬼丸。
めためた苦しそう・・・そして痛そうだけど大丈夫!?あにきぃ!
そんな惨めな彼を眼下に収め、太鼓をうち鳴らすどろろつん。
「おぅおぅおぅ!!油断してちゃあいけねえよ!!
天下の大泥棒、どろろ様たぁ オレ様のこった!!!!」
きゃわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
そんで、この後 海辺でのデート映像です(ha?
ま、まだまだ素敵ポインツはいぱーいあるんですけど
とりあえず、百どろ編第一弾はこれにて!!
ヒー無駄に精魂使い果たした!!にやけちゃったい!!!
因みにコレは映画版の感想どぅえっす。(オソイヨ
なので簡潔に ワタシが興奮した箇所をピックアップする。
苦情は受付ねえ!!オラもともと百どろスキーなんだ!!!!
・・・という訳で、いくヨ!!順序ごたまぜ!閃いた順ね!!
~もゆるシーンセレクション~
①『どろろどろろどろろーっ』
コレに興奮しなかった百どろスキーさんはいないだろう^^
喉仏を・・・あ、いや声帯を取り戻した百鬼丸が
「聞こえたか!?俺の声っ!」とか嬉しそうにどろろんに言うのよさ。
そしたらさーどろろつんがさー
「ばっか!聞こえたに決まってんだろ!?
どろろ、っつってみろ!!どろろ!!」って返すわけでー
兄貴はめためた嬉しそうな顔で、降りしきる雨の中
「どろろどろろどろろーっっっっっ!!!!」
「なんでい なんでい百鬼丸ーッ!!」(カワイスギル
「どろろどろろーっっっっ」
「きゃはは、あにきぃーっ!!」
ザブン(二人して泥の中にダイブ。転げ回るんだよカアイー
「どろろーっっっっっっっ!!!!!」
「あははははっ」
オイオイ コイツラ カワイスギルダロ^^^
子犬ちゃんみたいなの・・・キュンW
②『なんでい兄貴っ、どうしたんだよー』
桜魔人との戦いを終えて、片耳取り戻した百鬼丸たん。
生え替わった瞬間に、「どろろー!?」とか呼ぶお前が愛しい。
そんで、どこが戻ったかまだ知らないどろろんが兄貴の耳元で
「おい兄貴っ、今度は何処が戻ったんでいっ!?」
とかがなり立てるもんで兄貴は顔を顰めて逃げるんだよワー
「・・・・・!(声でけーなコイツ!とか思ってたら嬉しい」
「なんでい兄貴っ、どーしたんだよぉー おい兄貴ぃっ」
「うるせえっ・・・!」
この一連の追いかけっことやりとりが可愛くて可愛くて!!
③『・・・どろろ・・・?』
両目が戻って最初に見たのは やっぱりどろろちゃんでしたああ
嬉しすぎるよありがとう脚本家さん!!監督さん!!!
初めて見えた景色は真っ暗で、それこそ百鬼丸の心境だったんだろうけど
そこに 涙を必死で堪えながら小刀握りしめて震えて
なのに真っ直ぐ自分を見つめてくる真摯などろろんがいる訳だよ!
「・・・どろろ・・・?」
この台詞を呟いた兄貴にとって、初めて見た相棒の姿は
思い描いていたよりずっと『女』で『か弱く強く』映ったんでしょう。
っていうかさ、ぜってーあいつ心の中で
(エッマジ!?これ、これどろろ!!?マジかわいーし!!
俺 すげえ好みナンデスケド!!ちょっマッ!!)
とか暴走してヤガッタゼ^^変態メ!!
④『泥だらけだ』
うん。ウン。こりゃーもゆるだろう。
おめめゲットしちゃった兄貴は純粋セクハラ振りをいかんなく発揮☆
どろろんと仲良く大好きなお花(オトメンめ!)を鑑賞中
寧ろ途中から花よりどろろんに目がいってる兄貴。(花より女子
おもむろに彼女の頬へと手を伸ばしー
「・・・泥だらけだ」
指先でぬぐっちゃったヌグッチャッタ拭っちゃったキャー!
手の平で顎を包んで親指でグイっとね。おいおいおいおい
「バッ・・・カ!!おめぇ、いきなり何・・・っ!?」
あーあー慌てるどろろつん可愛すぎるーバカーもうー
そんなキューティーどろろんを、微かに笑って見つめる兄貴。
確信犯か。
妻夫木の兄貴はこのシーンについて
「百鬼丸って可愛いですよね。感情表現が子供みたいに素直。
『だってついてるもん』みたいにきょとんとして」
うーわー「だってついてるもん」って言ってよ兄貴ぃいいい
⑤『遅ぇぞ、どろろッ☆』
ラストシーンでがんす。
兄貴との決別を決意し、哀しげに荒野を彷徨うどろろ。
何か寧ろやけくそな感じが可愛いよー。でも孤独で。辛くて。
そしたらねえ、国境の『ばんもん』を過ぎたところで
「遅ぇぞ、どろろ」
はたと振り向けば、ばんもんに背を預けて微笑む兄貴の姿。
・・・アイツ絶対 語尾にハートマークつけてたよーもう!!
嬉しそうな笑み浮かべやがって!!
そんなにどろろがスキか!!そうか!!!最高ダ!!!!
このシチュのためにメチャクチャ急いで駆けつけて
その上 何て言おうかずっと考えてたりしたらいいのに。
そんな変態臭い兄貴が好き。っていうか、変態じゃないと兄貴じゃない。
兄貴の姿を認め、途端に涙腺決壊などろろちゃん。
「俺はっ・・・まだ、女にはなんねェぞ・・・!」
泣いてしまった時点でもうオンナノコなのに~可愛い~意地っ張り!
「俺はこれからも・・・ずっと男だ!!!」
うにゅ~って泣くんだヨどろろんたらもう!!
その泣き顔に余裕の微笑を投げ掛けて、兄貴 一言。
「望むところだ」
え、ちょ、これもう ふたり くっついた ってことっすよね
「・・・ぅっ、・・・あっあにきぃ~・・・!!」
可愛いカワイイ可愛いかわいい可愛いカワイイくぁこいあういhcい
泣きながら歩み寄ってくる愛しい相棒(寧ろ伴侶)を
「しょうがねえなあ~どろろは☆」的表情で見つめつつ
明らかにハグ待ち態勢な兄貴。
準備万全だよコイツー!!!!!!!!
ゆっくりと百鬼丸の両肩に手を乗せ、密着3歩前などろろん!
そして兄貴の悲願ともいえる抱擁達成・・・・・・・・
と思ったら股間 蹴ッタヨ どろろん^^
まさかの事態に、本気でうずくまる百鬼丸。
めためた苦しそう・・・そして痛そうだけど大丈夫!?あにきぃ!
そんな惨めな彼を眼下に収め、太鼓をうち鳴らすどろろつん。
「おぅおぅおぅ!!油断してちゃあいけねえよ!!
天下の大泥棒、どろろ様たぁ オレ様のこった!!!!」
きゃわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
そんで、この後 海辺でのデート映像です(ha?
ま、まだまだ素敵ポインツはいぱーいあるんですけど
とりあえず、百どろ編第一弾はこれにて!!
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HN:
ねぎこ
年齢:
36
性別:
女性
誕生日:
1989/10/06
職業:
心機一転女子大生
趣味:
妄想、映画鑑賞、読書、同人的活動(最早 本能行動
自己紹介:
だいたいの公式カップリングにときめく人です。
理想の美少女は堀北真希さん。
長年行きたかった念願の大学に籍を移し、
この春から羽ばたく…!!ことができるのか?な?
理想の美少女は堀北真希さん。
長年行きたかった念願の大学に籍を移し、
この春から羽ばたく…!!ことができるのか?な?


